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コルダスタンプラリー アンコールin横浜 その1:ステラノート 
 
金色のコルダ~primo passo~スタンプラリー in 横浜 アンコール」用の
ステラノートがアニメイトにあったのでゲト。
080728_ステラノート

ご覧の通りノート自体は表紙も中身も全部前回のものと同じですね。
それに新たに追加されたポイント「赤レンガ倉庫」のページを
「アンコール用リーフレット」(1枚)として差し込む形で
今回用に対応しているような感じ。

なんていうか表紙ぐらいちょっと変えてくれよとか
思わないでもないんですが…まぁ言うても仕方ないんだろうな。
なので、内容が全く同じノートはこの際置いておいて
以下、今回追加のリーフレットについて。

以下はリーフレットに記載の「ステラノート」についての記述。

>「ステラノート」をお持ちの方は、前回のスタンプラリーの
>続きから始めても大丈夫です。
>前回のスタンプラリーと今回のスタンプラリーアンコールの
>スタンプは混在していても、認定証をお渡しいたします。
>※ただし、前回のスタンプのみでは、認定証はお渡しできません。


とのことなので、前回のスタンプラリーの際に何らかの事情で
認定証をもらうためのポイントを回りきれなかったという方は
今回それを引き続きつかってもよいとのことらしいですよ。
いろいろ考えると個人的にはあまり役立たないような
微妙なサービスに思えるんだけどどうなんだろう、これ…。

あと、他には路線バスの変更情報や入場料が変更された
場所なんかが掲載されています。
ちなみに、リーフレットに記載の前回から入場料が
変更されたり、今回から入場料が必要となる場所は
以下のスポットです。
  ・横浜美術館 大人500円、高校生~大学生300円
   →今回から入場料が必要。
  ・横浜大世界 大人500円、小人300円
   →入場料変更。
  ・大佛次郎記念館 大人200円、小中学生100円
   →今回から入場料が必要。
  ・八景島シーパラダイス(アクアリゾーツパス)
   大人・高校生2,700円、小中学生1,600円
   →入場料変更。
横浜大世界って何もなかった記憶なんだけど値上げですかそうですか…

さて、そんな感じでいよいよ今週末から始まるわけですが
日中はまだまだかなり暑いと思うのでさっそく回られる方は
ご注意くださいね。
で、私は今回はどんな感じで回ろうかなぁ…。

【金色のコルダ】
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ガンダム00 試写会招待状 
 
当選メールが来たのはいいけど、実は住所の入力を
間違えてたりしてこなかったらどうしようかとちょっと
心配になっていたりしたのですが、今日無事に招待状到着。

070827_00ハガキ

ちなみに、写真のような感じで白地の封筒に招待状となる
ポストカードが2枚入っている感じで送られてきました。

今回はポストカードと座席券を当日会場窓口で引き換える
形みたいですね。
並んだ順に抽選て感じなのかな?
そうだとすると何時くらいに行こうかな、これ。
あ、今回物販はあるんだろうか…。
SEEDのイベとかパンフとかあった気がするけど
今回は純粋に試写会のみという感じなのかしら。
それによっても会場に向かう時間変わるなぁ…。
(ところで、封筒の名前の下に書いてある数字は
何も関係ない…よね?)

そして、ネオフェスのチケットも来たわけですが
この前よかったから仕方ないのかもだけど
びっくりするくらい後ろだった…orz
(まず間違いなく一般販売のSで前の方取ったという
方のほうが勝ちって感じの席ですね、これ)
鋼鉄三国志DVD第2巻 感想  
 
今日3回目の更新ですよ、こんばんは。
いやもう全てリリースラッシュが悪いんだよ。
一昨日はDVD2枚とCD4枚もあって、そのうち何枚かが
感想書きたかったんで珍しく頻繁な更新になってしまったw

まぁ、そんなことはさて置いて、とりあえず今回も本編の
感想は割愛でおまけのオーディオコメンタリーのみの感想です。


●オーディオコメンタリー(第4話)
宮野さん、遊佐さん、斎賀さん、井上さん、生天目さんによる
4話のオーディオコメンタリー。
相変わらずあまり本編に沿った会話はなされていないという
オーディオコメンタリーw
しかしながら、今回もかなり笑える内容でした。

今回は劉備、孔明の水浴びにボーっとなる図に皆さん釘付けだったり
生天目さんの「私のイカの人(イカ王子)」の話や、同じく
4話が初見の孫権@生天目さんのあいうえお作文
(「りょうそう」であいうえお作文)による凌操の死の原因予想
(牛と共にって…何だそれw)
あとは、凌統@斎賀さんの「和彦ーーーーー」などなど…
おもしろいところはあれこれありましたが、今回の一番は
『太史慈弄り!』
これにつきるんじゃないかと思いますw

キャスト皆さんの中での太史慈は、将軍という地位でさえ
あやうい男のようで。
「将軍なのに大部屋の人」という他の六駿といつも同じ部屋で
雑魚寝してることをまず指摘され、将軍なのに家はないのかとw
そして、それを受け諸葛瑾@遊佐さんから「いい加減(自分の家に)
帰ってくださいよー。邪魔なんですよぉ」と言われたり、
ご飯食べる時でさえ鎧を着用ということで「太史慈=臆病なんじゃね?」説も
飛び出す始末w

Aパートの最後あたりでは遊佐さんから「太史慈は必ず見せ場を作れる子」と
褒められ(?)、期待通りにAパートのアイキャッチをアップで飾る太史慈。
(遊佐さんがこの話題あたりでは諸葛瑾は引きばかりと嘆いてましたねw)

そしてBパートの戦闘シーンでは、太史慈が呂蒙と
アイコンタクトを取った後、呂蒙が(自分の武器を捨てw)
タックルで敵を押し倒したその隙に太史慈、攻撃ー!
…のシーンで「いろいろ間違ってる、戦い方がw」
「何だろうこの二人w」と斎賀さんに呂蒙ともども突っ込まれたりも。

なんというか…今回は他の話題もあったんだけど
話題のメインは太史慈が持っていちゃった感があるかもw
つか、太史慈は愛されキャラだなぁ…。

ところでアニメイトの全巻購入特典のCDは宮野さん、
遊佐さん、子安さんなんですね。
1巻のオーディココメンタリーのメンバーだ。
実は石田さんが出ることを期待していたのですが、
このメンバーなら十分おもしろそうだ。
すばらしきこのせかい オリジナルサンドトラック 
 
すばらしきこのせかい オリジナル・サウンドトラック すばらしきこのせかい オリジナル・サウンドトラック
石元丈晴 (2007/08/22)
ソニーミュージックエンタテインメント


『であってしまった サラレナイッッッッ』

…ってことで「すばらしきこのせかい」のサントラの話w
ゲーム購入当初は序盤のネクの性格はあんなだし、なんとなく
説教臭いような内容だし、音楽はいかにもだしで「サントラ?いらん」って
感じだったのですが、プレイ続けていくうちにいつのまにか↑のフレーズとか
他の曲とかも気付けば口にするくらいに洗脳されてて気付けば
「サントラ?…買う!」へw まさに

>だんだんはまる クセになるこれは 浮き沈み激しい やばいリズム

浮き沈み激しいかはおいておくとしても、たしかに癖になったw
まぁ100時間も越えてゲームやってればゲームの内容はもちろんだけど
音楽とかそういうのにも漏れなく愛着が沸いてくるのも当然ですよね。

ちなみに私はアニメイトで予約して買った口ですが、アマゾン見たら
すぐには発送できないようで…驚き。
けっこう売れてるのか、それとも元から数がかなり少ないのか
どっちかなんだろうけど、何にせよやはり予約で正解だったらしい。
(個人的な見解だし、全てのゲームのサントラに当てはまるかわからないのですが
ゲームのサントラって予約して買ったほうが安全じゃないですか?
過去にゲームのサントラで予約せずに店頭で買えばいいじゃん、と思っていたら
手に入らず…という痛い目何度かみているのでそう思ってしまうのですが)

で、感想。

2100円で34曲(35曲)収録、これかなりお得じゃないかな。
ケースもスリープケースで凝った作りでかっこいいし、
曲もヴォーカル曲はフルコーラス?入ってるんじゃないかな。
このゲームの音楽が好きな人には文句なくおすすめ!
たとえ数曲しか好きな曲がない人にも、2100円はそう高くないと
思うので買っても損はないと思いますよ。

ちなみに公式には34曲収録となっていますが、シークレットとして35曲目が収録されています。
タイトルがブックレットのどこ見ても書いてないんだけど(探せていないだけかもですが)
女性ヴォーカルの曲です。

ヴォーカル曲、それ以外に限らずどれもいいと思うけど
個人的にヴォーカル曲では「Twister(M-02)」(M-34のRemixも好き)
「Calling(M-05)」「Give Me All Your Love(M-11)」「Satisfy(M-13)」
「Game Over(M-23)」「シークレット曲(M-35)」が特に好きかも。
あと、忘れちゃいけない「オワリハジマリ(M-21)」。
これが一番頭に刷り込まれている曲なのでフルで聞けてよかったw
それ以外では「Amnesia(M-18)」「Psychedelic(M-22)」「SHIBUYA(M-32)」が好きですね。
ヴォーカル曲以外は短いのが難点かな。「Amnesia」とかもっと長いのを聞いてみたい。

あとは、これにCMで使われていたテーマ曲、JYONGRIさんの「Lullaby For You」が
入っていればゼタ完璧だったのに…と思うとちょっと惜しい気もしますが、
とりあえずはお勧めの1枚かと思います。

どうでもいいけど、35曲目の曲タイトル、他の人どうしてるんだろう…。
タイトルなしでiTunesとnanoに入れたくなかったので、とりあえず
サビに出てくる単語の一つを曲の仮タイトルとして入れてはいるのですが…。
金色のコルダ~primo passo~ヴォーカル・コレクション 
 
キャラコレのヴォーカル・コレクションですね。
0から7までの各キャラコレに収録されていた曲
(金澤と王崎のはちゃんとしたVer.)と7人全員で歌った新曲
「君に捧げるHarmony」の全10曲が収録されたアルバムです。

ブックレットが冊子の状態じゃなくて12枚の差し替え可能な
カードになっています。
色調が淡い感じでいつものアニメの色味とはちょっと違う感じで
私は好きですね、これ。(相変わらずキラキラしてますがw)

曲感想は新曲「君に捧げるHarmony」のみをとりあえず。
何だかテンポがいい曲。
(5人or7人の歌の中では一番テンポいいんじゃないかな。)
それぞれソロがあってサビという感じの曲で、
ソロ部分も誰のパートが多いってことはなく均等な感じです。
しかし、まぁなんというか「CRESCENDO」に続きこれまたジャニーz ゲフンゲフンw

ちなみに、間奏部分にパッヘルベルのカノンが使われています。
キャラコレのキャラソンにはクラシック曲使われてなかったので
アニメ関係は「CRESCENDO」以外にはそういうのは取りいれないのかと
思ってちょっと残念に思っていたので、今回パッヘルベルのカノンが
使われてて意外だった反面うれしいですね。
オンリーで聴きたいなぁ。

ところで、このCDと同時発売ということで今日回収してきた
8巻DVDの裏ジャケットの月森とこのヴォーカルコレクションの
月森の絵を見て思ったこと…
藤岡氏は月森に腹チラさせるのがお好きなんでしょうか?w
いや、偶然なのかもしれないけどどっちの月森も微妙に
お腹をチラ見せという…。
ちなみにDVDの裏ジャケですが、この月森は凶悪に色っぽいよ。
艶っぽいと言うかなんとなくエロいというかw

と言うわけで、最後にDVD裏絵の月森の腹チラ部分のみをどうぞw
070821_DVD8_02


【金色のコルダ】

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