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DISSIDIA FINAL FANTASY 
 
ディシディア、発売日から初めて4日目なんですがすごくおもしろいー。
実はアクションものってバサラとKHくらいしかやったことないような
どちらかといえば下手な人間なんですがやっててすごく楽しい。

進み具合はまだまだな感じで、個別のストーリーも終わってない感じ。
難易度の☆が少ないキャラから順番にプレイしてるのですが、
クラウド→セシル→フリオニール→ティーダ→スコール→ジタンをやって
今日バッツが終わったとこですね。残り3人。

この中でやってて爽快感があったのはティーダ、次点でクラウド。
セシルは癖が強くて難易度☆1つなのに苦労した感じ…
あと、バッツもLv30とか40くらいまで全然使いこなせなくて困った(笑)
それ超えたら使いやすくなって楽しいです。

そして、フリオニールがなんかアホの子だった!
そういうディレクションがあったんだろうけど
緑川さんの話し方がアホの子っぽく聞こえて
フリオが愛しくなってきた(笑)

今日はスペシャルデイだったんで思わずバッツをLv100まで
あげてみましたよ。(他のキャラはまだ全然なんですがね)
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Chara Collection EXTRA 2008 他 
 
先週末までに来たBL系全サ3品ほどの感想メモ。

<Chara Collection EXTRA 2008>
 chara_colle2008.jpg
 なかなか来なくてどうしようかと思ってた毎年恒例…なのかな、の
 Charaの小冊子。全サの中ではけっこう楽しみにしてるもののひとつ。

 収録されてるのは作品は以下の作品の番外編
 (●漫画/▲小説/○小説&漫画)
  ●太陽の貴公子:円屋榎英
  ●下宿日和::麻々原絵里依
  ▲FLESH & BLOOD:松岡なつき
  ●眠れる月:宮本佳野
  ○ショートカット・ラブ!!:秀香穂里、水名瀬雅良
  ●幻惑の鼓動:禾田みちる(原作:吉原理恵子)
  ●Voice or Noise:円陣闇丸
  ▲DEADLOCK:英田サキ
  ●幻月楼奇譚:今市子
  ○花舞小枝で会いましょう:鹿住槇、夏乃あゆみ

 で、とりあえず読んだ分だけ感想。
 「太陽の貴公子」
  主人公のブラコン弟は今回だけにするのはもったいない!
  これ弟編とかはやらないのかな。
 「幻月楼奇譚」
  本誌では若旦那につれない与三も前回の全サ同様
  なぜだか全サだとサービス!サービス!ってことで
  本編より甘めなの内容。満足。
  でも……本編でも甘いとこみたいです、先生!
 「花舞小枝」
  本編ではあまり甘い展開がなかったので、今回の番外編は
  その意味でちょっと満足できる内容だったかも。
  特に鹿住さんの小説のほうが甘めでよかったです。
 「成澤教授のカオスな一日」
  成澤の講義聞きたさにもぐりこむ振一郎だけど…な話。
  高橋兄は好きキャラなんで話に絡んできてうれしいし、
  成澤の(一応)嫉妬も見られて楽しい内容でした。 

<Comic LINX3周年記念小冊子>
 linx_3.jpg
 これは斑目さんの「scarlet」目当て。
 「secret」番外編はあいかわらず亮の愛情が間違ったほうに
 いってて、でもまぁ幸せそうなんでいいかと思える感じかなぁ。
 あとの作品は元の作品を読んでないのでよくわからなかったですが
 小鳩めばるさんは好きな作家さんなので気になった感じかな。

<B級グルメ倶楽部SPECIAL BOOK>
 b_club.jpg
 
 番外編は温泉で、マグロ解体ショーで、ラブラブな話(笑)
 笑えて萌えておもしろかったです。
 あと、ファンブックというだけあってラフ画やDariaに掲載されていた
 今さんのコメントが全部掲載されていたのもよかったです。
 (アフレコレポたミニゲームも掲載されてます)
 

【全員サービスメモ・感想】 【BL関連】
中村春菊先生サイン会 
 
アニメイト川崎で開催された中村春菊先生のサイン会にいってきました。
中村先生のサイン会は6月にアニメイト池袋であったイラスト集の
サイン会に続き2回目の参加です。

13時30分に川崎店に集合だったのですが、プレゼントを横浜駅で
買って、川崎駅に着いたのが13時ちょっとすぎ(…くらいだったかな)
で、行ってみたらすでに結構人が並んでて、列に並びつつ
買ってきたメッセージカードにメッセージを書くことに。
で、珍しくサイン会が始るまで近くの方とお話したりなぞして
そのあと、無事中村先生にサインをしていただきました。

そういや、帰りにブシロードさんから3月に発売されるらしい
「アリスクロス」っていうTCGにロマンチカが参加決定!っていう
チラシもらいました。→アリスクロス

しかし…サイン会って何度行っても慣れないw
何を言ってよいのかさっぱりで、うまく話してる方とか見ると
すげーうらやましいです。

で、頂いたサイン。
081214_01.jpg
口絵にサインして欲しかったなぁ

前回のサイン会のときも撮ったのにもかかわらず、
また鈴木さんを撮ってみるw
081214_02.jpg

おまけ:壁に貼ってあった販促用のペーパー?
かわいかったのでw
081214_03.jpg

【BL関連】
恋愛シチュエーションボイス SECOND:LOWE 
 
234_60_lowe.jpg
これを購入してみたので感想。

<恋愛シチュエーションボイスSECOND:LOWE>

と、その前に「恋愛シチュエーションボイスSECOND」とは
DLのみで販売されてる30分くらいで1500円の音声ドラマです。
(形式はmp3、購入はWeb Moneyかクレカのみ。)
演じられてるのは、石田彰さん(LOWE)、水橋かおりさん(AKI)。

簡単な内容としては、起動させてから16時間しかその形を留めておけない
「人間型有機生命体」であるLOWEもしくはAKIとの儚くてせつない
恋物語…といった感じ。
(AKIは聞いてないのでAKIサイドの話が違ったらごめんなさい)
基本的に石田さん、もしくは水橋さんの一人芝居で、起動させた
「SECOND」購入者=リスナーという体で、話しかけるような感じで
ストーリーが展開していきます。


で、LOWEの感想。

ほんとーーーーーーーーーーによかった!

これは石田さんがお好きな方には是非お勧めしたい!!
いや、発売前は「恋愛シチュエーションボイス」という言葉から
正直うさんくささを感じないでもなかった(笑)
恋愛風の台詞を一方的にしゃべっていくのを想像していたし、
DL販売で1500円という価格にもちょっと躊躇してたのですが、
いざ蓋を開けてみたら全然違った感じです。
なんていうか、一方的な台詞だけとはいえLOWEを起動してから
16時間のちゃんとしたストーリーになっていて、変わっていくLOWEの
心情をうまく描いていて話としてよかったですよ。
あと、その16時間の心の移り変わりを石田さんのいろんな演技で
堪能できるってこともファンとしてはよかったかも。
個人的にかなり満足な一品でもう何度もリピートしてる感じです。

しかし、石田さんのLOWEはツンデレのツンとデレの配分が
すばらしかった。このツンデレ具合はたまらない(笑)
むちゃくちゃかわいい。
で、そのツンデレな演技でニヤニヤしつつそのまま聞き進めていくと
今度は最後のほうのせつない演技に胸を打たれるんです。
もうね、最期のLOWEの台詞に泣けてくる。

まぁ、わずか16時間で恋に落ちるという設定には疑問を
全く抱かないわけではないですが、そこはLOWEもしくは
AKIにイレギュラーに起こった奇跡とでも脳内補完ですかね。

あと、上で書いたように話としてもよく感じたので、
一人芝居じゃなくてちゃんと他キャストさんがいる
バージョンでもよ聞いてみたいかなと思わないでもないかな。
それと、他の声優さんでも聞いてみたいかも。
「dolce drap」「桜賀めい小冊子」 
 
先週末~今日で到着したBL系全サ2品。

●dolce drap
dolce_drap.jpg
drap2008年7~9月号とコミックス連動の全サですね。
以下の10名の作家さんの番外編が収録されてます。

桃季さえ/日向せいりょう/楽田トリノ/サクラサクヤ/楢崎壮太
佐倉ハイジ/桜井りょう/伊郷ルウ/天禅桃子/梅沢はな(敬称略)

個人的お目当ては楢崎壮太さん、佐倉ハイジさん、
サクラサクヤさんって感じで応募したんですが
(あとの作品は読んだことがない)、
一通り読んでみたら天禅桃子さんの「wonderful days?」は
本編の方をちょっと読みんでみたいと思ったり。
あと、桃季さえさんの「桃色御伽草子」は兄弟物好きの
私の血が主人公のクラスメイトが「ももちゃんのお兄さん」て
攻のことを言ってる台詞にピキーンと反応したのですが
あれ実際どういう関係なんだろう…。
兄弟もしくは義兄弟ならものすごくツボなんですが、
そううまくいかない気がするな…。
(便宜上、学校でだけ「兄弟」とかそこらへんか?)
まぁ、これも機会があったら確認してみようかなぁ。

ちなみにお目当ての作品はどれも読めただけで
満足な感じではあるのですが、あえていうなら楢崎さんの
「渇愛モンスター」の番外編が個人的には一番よかったです。


●桜賀めい小冊子「悪いことばっかしてごめんなさい」
sakuraga.jpg
「嫌いじゃないけど」のコミックス発売記念の全サ。
応募のときに書いてあったか記憶がないんですが
「帝×永遠」「東雲×幸村」のポストカードが
各1枚ずつ小冊子と一緒に入ってました。

まずタイトルがかわいいなぁと思ってしまったw
中は「帝×永遠編」「東雲×幸村編」が各1本ずつに
1Pマンガ「オマケの相川家」と桜賀さんのインタビューが
1Pな感じになってます。
どちらのカプも表紙見てわかるようにお酒ネタというか
受が酔って…なネタ。
本編は断然「東雲×幸村」のほうが好きな私なんですが、
今回の番外編に限っては「帝×永遠」も同じくらい
よく感じたかも。
どちらもベタと言えばベタな内容ではあったけど
いやベタだからこそいいものもあるよね!
って感じで大変満足な一冊でした。

【全員サービスメモ・感想】 【BL関連】

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