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Asukaの感想も今日観てきた「ガーネットオペラ」の感想も
書きたいけど今日はもう疲れて無理…。
とりあえず明日の「銀魂春祭り(仮)」に備えて早く寝よう…。

というわけで…『放置はまだまだ続くよ☆』

(※疲れでおかしなテンションですみません)


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コルダ3の配信を待ちながら 
 
「身代わり伯爵HP:秘密のお部屋」のPW発送されているようですね。
すでにHP見られている方がうらやましい限りです。
1月末近くに送った私のところに来るのはいつごろなんだって感じですが
発送が始まったってことは自分のとこにもそのうち来るのは確実で
そう思うと楽しみになってきますね。

ところで、ほぼ攻略も終わって次はダウンロード配信の追加ストーリーを
待つばかり!…なコルダ3なのですが、配信されてからPSネットワークチケットを
買いに行くのじゃ遅いとか思って3000円分のチケットをさっそく購入(笑)
そしてワクテカしながら配信を待っているのですが…配信される気配ないですねー。
なんだかんだで3のことけっこう好きだと思っているので、配信をかなり
楽しみにしているのですが、いつ頃から配信されるのか気になるところです。

で、そんなダウンロード配信がなかなかないのをまぎらわずために、ひさびさに
ニャバターのオリジナルTシャツを作ってみました。
今回作るオリジナルTシャツはもちろんコルダ3からということで神南高校の
東金の制服風Tシャツを作って見ることに。
何故東金か、というのは単にニャバターのTシャツを作ろうと思った瞬間、
真っ先にあのベスト型のジャケット(でいいんだよね)が思い浮かんだからです。
(もうちょっと付け加えるならニャバターのTシャツの型とも相性よさそうだし、
何より作りやすそうに見えたというのが思い浮かんだ理由…かなぁ。)

まぁ、そんなこんなで出来上がった東金の制服風Tシャツをどうぞ。
まずは仕立てる前のものを。
<フロント>
nyavatar_tohgane_01.jpg
ボタンの数はかなり減らしています。あと、肩のパーツもない感じですね
(肩部分ってパーツを付け加えにくいんですよねねぇ…)

<バック>
nyavatar_tohgane_02.jpg

そして、仕立てたものを着用した図。斜めから見た感じ。

<仕立て後>
nyavatar_tohgane_03_2.jpg

下半身何も穿かない状態でえらく浮かれているのは如何ともしがたいところ(笑)

ちなみに下を穿いてないのは下を買うお金(『みゃイル』)がなかったからです。
以前ここで紹介したニャバターのTシャツ(下のリンク参照)は別アカウントで
作ったもので、そのアカウントで作ればアイテムはそこそこあったのですが、
家族と共用していたアカウントであったこともあって今回新しく作ったんですよね…。
そしたらね、この様ですよ。仕立てるだけで精一杯って…もう、ね。
(「週刊」になるちょっと前くらいから全く見なくなってたから、完璧に
勝手がわからなくなっていたのが敗因だよなぁ…。)

(関連:これまで作ったニャバターオリジナルTシャツ)
・その2(幸村、真撰組隊長服とか)
・その1(学園ヘヴン制服)

【金色のコルダ】
「青の祓魔師(エクソシスト)」 
 
<青の祓魔師/加藤和恵>
青の祓魔師 1 (ジャンプコミックス) 青の祓魔師 2 (ジャンプコミックス) 青の祓魔師 3 (ジャンプコミックス)

絵は気になっていたのだけど手に取るまでは到らなかった作品…だったのですが
録画していた今週の「ジャンBANG!」見てたら作品のあらすじ紹介で
私を一本釣りする言葉が発せられてて(笑)、今月発売の3巻までまとめ買い。
(特集自体はまぁいつものようにそんなたいしたものではなかったけど、
特集とは名ばかりで芸人番組になってるような作品回に比べたら、作者の
インタビューなどもあってまだよかったほうのなのかも)

あらすじは↓ここらへん参照で。
「青の祓魔師」紹介ページ(ジャンプSQ)
http://jumpsq.shueisha.co.jp/contents/aonoexorcist/index.html


うーん、もっと早くに手にとっておけばよかった。後悔。
少年漫画らしい王道な感じの話で、自分的にかなり好みの話だったこともあって、
一気に読んでしまいました。(といっても、3巻しかないけど)

一番惹かれたのは燐(1巻表紙)と雪男(2巻表紙)の双子の兄弟設定。
もう私の心鷲づかみ(笑)
なんというか…燐も雪男も孤児であるが故なのか唯一の家族である
相手のことをとても大事に思っているのがいいです。
兄も弟も↑な感じなのでどっちも好きなのですが特にいいのが弟の設定。
体も弱くいじめられっ子でいつも燐に守られていたような雪男が、十年先
自分より怖いものを視ることになるであろう兄の燐を守るために祓魔師に
なるというのがむちゃくちゃいい!
(もちろんこれだけでなく闇に怯えて生きたくない、という想いもあるのですが)
この1巻の藤本と雪男の回想シーンは回想あとの「これからは父に代わって兄を守ります」
という台詞まで込みでむちゃくちゃ好きです。
この双子に関しては1巻を読みながら、物語の最終地点として兄VS弟になったり
しないか…とかちょっと思ってしまったのだけど、この双子には最後まで
ずっと共にあって欲しいところです。
ちなみに兄弟もいいですが、義父藤本と燐・雪男との親子関係に関する
エピソードもどれもぐっと来るものばかりでとてもいいです。
(てか、しえみと母と祖母、勝呂と父親とかわりと「家族愛」が描かれてる感じ?)

双子以外のキャラではヒロインであるしえみ(3巻表紙)や燐の使い魔のクロ、
訓練生仲間の勝呂、子猫丸、志摩、出雲、朔子などこれまた魅力的なキャラがいっぱい。
しえみはこの既刊3巻を通して一番内面的に成長したキャラじゃないのかなぁ…。
(3巻では着物から制服姿にもなり胸も強調され…ってそういうことじゃなくw)
それと、しえみは今のところ燐→しえみ→雪男な感じに見える3人の微妙な
関係が今後どうなるのか気になるところだったりします。
クロは3巻で初めて出てくる使い魔の猫又なんですが、亡き主である藤本を
捜し求める姿が泣けた…。(動物のこういうのはダメだ)
あと、悪魔サイドだと聖十時学園の理事長でありながら未だ父であるサタンと
繋がっている悪魔のメフィスト・フェレスとかその弟で地の悪魔アマイモンとか。
この漫画で今一番気になるのがメフィストの目論見なんだけど、この人は
両方に繋がっていて一体どうしたいんだろう…。
アマイモンは…今のところおバカかわいいです(笑)

3巻のラストでサタンの炎を勝呂に見られてしまった燐なのですが、
この勝呂が悪魔のことを憎んでいるキャラなだけにこの続きがむちゃくちゃ気になる。
なので、SQは読んでいないのでコミックスで追っかけるつもりなのですが、
この引きがすごく気になりすぎて、SQ4月号を買うべきか目下悩み中です…。
金色のコルダ3(2周目)感想 
 
金色のコルダ3(通常版)

2周目。
今回は「難しい」で残りメンバーを全員攻略目指してやってみました。
で。結果は…

難易度:難しい
EDを見たキャラ:
 榊 大地(通常):スチル回収済、イベント残り1個未回収。(ED時親密度:1000)
 水嶋悠人(通常・珠玉):スチル、イベント残り1ずつ個未回収。(ED時親密度:988)
 火積司郎:スチル回収済。イベント残り1個未回収。(ED時親密度:604)
 水嶋 新(通常・珠玉):スチル残り2個未回収、イベント回収済。(ED時親密度:715)
 天宮 静:スチル、イベント全て回収済。(ED時親密度:660)
 七海宗介:スチル、イベント全て回収済。(ED時親密度:650)

無事6人攻略…ではあるのですが大地の珠玉を取りこぼしているのがちょっと残念。
(大地の珠玉は次の全股攻略で回収する予定。)
てか、イベントが起こる親密度ギリギリのところでどのキャラもやってたはずなのに
最終的になんでか大地が1000になってて自分でも訳わからなかった不思議(笑)

ところでいきなりゲーム内容と関係ない話でなんですが、攻略のメモをPCで
メモりながらやっているんですが(だから1周目とかすごい時間かかった;)、
それで使ってるネットブックのほうのFirefoxのペルソナをゲームの合間に
コルダ3バージョンにしてみました(笑)→こんな感じで
大地の顔が検索バーで隠れてしまってるのがちょっと…なんですが、
攻略している間は自分内コルダ3キャンペーン(笑)ということで
このままにしておくつもり。

それでは感想です。(グダグダなうえ、ネタバレ含みます)

続きを読む »

アンケは終了しました 
 
昨日の夜中ひっそりと撤去してしまいましたが、「身代わり伯爵」の
マメレージに関する期間限定アンケートは終了しました。
ご協力いただいた方、ありがとうございました。
(本来なら撤去してすぐこの記事書くべきだったのですが…御礼が
遅くなってすみません。)
ところで、私も「秘密のお部屋」に1月に応募してみたんですが、
あれ…まだ来ないですよね?(私の応募遅かったせいかもだけど)
2月オープンだったはずですがもうそろそろ来るのかなぁ…。

そして今日も今日とてコルダ…ということで2周目を終了して今感想を
まとめているところなんですが(明日アップする予定です)、やっぱこれ
ちゃんと全員分「通常」と「珠玉」の2種のEDを作るべきだったよなぁ…。
スチルの枚数に差があったりするのは登場のタイミングによるせいだと
思うのだけど(それでも3枚はひどい…)、それならせめてEDくらいは
全キャラ平等にしてあげるべきだったんじゃないかなぁ。
2周目でやったキャラも楽しんでやれたし、好きになったキャラもいたので
けっこう残念です(´・ω・`)
(しかし、これEDがないキャラの分は『配信で!』とか言われてもそれは
それで微妙な気分になりそうだなー)

あと、いきなりBL方向に話が飛びますが、TresTresに掲載のあべ美幸先生の
「SUPER LOVERS-スーパーラヴァーズ-」が面白いです。
(TresTresはもっぱらロマンチカのためだけに買っていたようなものだったけど
この連載のおかげで楽しみが増えて嬉しい限り…)
「困星」の頃「いっそもうこの話BLで書いて…」と何度となく思っていた身としては
今回の連載は発表があったときからほんとーーに期待していたのですが、
連載始まってみたらやはりお話作りも絵もすごくうまくて毎号読むのがたのしすぎる。
ただ、この連載のせいかどうかはわかりませんが「八犬伝」が休載なのは
「八犬伝」のほうも好きなのでちょっとつらいところですね。
(うーん、どっちも読みたい…)
ちなみに、「八犬伝」「困ったときは星に聞け!」は一般の漫画なので、
こちらもおもしろいので興味ある方はぜひどうぞ(「困星」はニアBLって感じですが)
(参照)
「八犬伝 -東方八犬異聞-」冬水社紹介ページ

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